plastik/o's WEBのメモ帳

"そして、これを読んでくださった団塊世代の方にお伝えしたいこともあります。
これは、もしこれから若い世代と働くことがあったら参考にしていただきたいことです。
①見限るの早いです
若ければ若いほど、転職志向が強いです。
ですから、仕事にせよ人間関係にせよ本当にちょっとしたことで文句を言います。
それは、根性がなくなったというより見限るのが早くなっただけです。
②教育的指導とかいりません。
暴言好きなだけはいておいて、あとでフォローするなんて茶番は通用しません、
だって、その「あと」が来るまでにやめますもん。
③若者だろうと怒らせたら泣き寝入りはしてもらえません
下からでも上司のクビをきる手段なんて山程あります。
労組を動かさなくてもパワハラの捏造、鬱診断をとってくる、
人対人になったときに道連れにすることなんていくらでもできます。
そんな手段山程ネットに転がってます"

- 団塊のおじさん達に今こそ伝えたいこと (via koshian)

(otsuneから)

goldkin:

tectonicvixen:

*squeak*

Someone left the fox machine running again. No, please don’t fix it.

(ichimonjiから)

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数年来フリーズ脳対策として個人的に心がけていることとして、

1 企画の発想はパソコンを使わず紙の上に書いていく
2 仕事中に社内を歩き回るか外を散歩して考えをまとめる
3 情報収集ではネットサーフィンは最小限にして本を読む
4 誰かをランチに誘ってややこしい問題を人に簡単に説明する
5 真面目な会議でもなるべく人を笑わせるよう努力する

がある。この本を読む限りではだいたい方向性は間違ってなかったようだ。

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- 情報考学 Passion For The Future (via yangoku) (via toratorazero) (via proto-jp) (via gkojay) (via hetmek) (via deli-hell-me) (via poochin) (via nebsocoo) (via kouyoujisi) (via layer13) (via genngakki) (via jun26) (via wakatteinai)

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69 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/08/18(月) 16:26:44.03 ID:/B5lwffJ0.net

ストーリー面白いだろ

あれって一応、子供が身に付けた超能力がそれなりに物理法則に則ってるから面白いんだよ
ラノベクソアニメと違って、どういうベクトルが働いてるってのが美しく描写出来てるから説得力がある

アキラには空間を消す膨大な負の力があって
鉄雄にはエネルギーを膨張させ付加する正の力があった

前者は都市を消し去ってしまったし、後者は自身が膨れ上がってマシュマロマンみたいになっちまった
どちらもコントロール出来ないから、存在し続けてしまうと空間を消す or 膨張させてしまう状態だった

なので結果的に、2つの相反する力をぶつけ合って、宇宙を生み出すビックバンの力と
宇宙を消し去る力、正負で相殺しあってゼロにして何とか状況を抑えたって話だよ

科学者のジジイも、陽子崩壊が確認されたとか、未知の粒子が多数発せられてるとか興奮してただろ
要は力が暴走しすぎて宇宙を作り出せちゃってるって言ってんだよ。

ちゃんと考えながら見れば
浮き上がる小石の動き方や重力を発生させてる描写全てが理に適ってるんだよ

辻褄が合う って、アニメのストーリーの良さの根源だろうが

何も考えずに良い悪い言ってる奴が一番アホだよ
根拠なんて置いてけぼりなのに声だけデカイんだからな

73 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/08/18(月) 16:28:27.32 ID:19qZcAei0.net
»69
感心した
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- アキラって1988年の作品なんだな (via ch624)

(yaruoから)

"水の中走らせれば亀が勝てるのに自分の個性を活かさず敵の土俵で勝負を挑むこと自体がおかしいと、何故教えないのか"

- Twitter / tana0111 (via igi)

(yaruoから)

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あのさあ、問題はやっぱり例の「空気」ってやつなんですよ。
まあ、別に日本人じゃなくとも苦しんでいる人が隣にいるのに
ヘーキで酒をかっ食らう無神経な人間はそう多くはないでしょうがね、
やっぱりこの国における「空気」の拘束力は大したもんなんですよ。


では、この「空気」ってやつに対して我々はどうすれば良いのか。



簡単ですよ。
「空気」には水を差せばいいんですよ。
山本七平も言ってますでしょ。


山本 : ええ。一つは「水を差す」という方法があります。「空気」が出てきたら「水」を差す。これはなんのことかというと、非常に簡単な現実を口にするだけなんでよ。ダダをこねる子には、「そんなこと言ったっていま金がない」と。同じパターンで、太平洋戦争が始まろうとする時にも、思いつめた「空気」に対して「そんなこと言っても石油がないよ」と水を差すことはできたわけです。すると、一挙にさめる。そうなっちゃ困るというので言論統制がはじまるんですね。


岸田 : 燃料補給を無視して惨敗したというけれども、日本にだって昔から「腹がへっては戦はできぬ」というちゃんとした戒めがあるんですよね。それを当時の「空気」は簡単に無視しちゃった。


山本 : つまり「水」をぜんぶ封じておいて「空気」をつくっていくわけです。連合赤軍にしても、まず、絶対に水を差されない状態に自己を置いて、つぎに、水を差しそうな者を次々と封じていったでしょう。


『日本人と「日本病」について』 岸田秀・山本七平  文春文庫(P91)



この本、必読ですよ。
いろんなことが見えてきますよ。
私の言ってることなんて全部ここからの受け売りですからね。"

- 怪しからん - 消毒しましょ! (via ginzuna)
2011-04-20 (via gkojax-text)

(yaruoから)