plastik/o's WEBのメモ帳

"『子供の科学』の中にあった言葉。
「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。
これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だ"

- Twitter / Takao_Nukiyama (via igi)

(mitaimonから)

"会社に水筒持って行ったらあだ名が日本兵になった"

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会社に水筒持って行ったらあだ名が日本兵になった - きつん速報 (via shibata616) (via treyfla) (via shinoddddd) (via zono) (via yaruo) (via nuremochi) (via dukkha) (via n13i) (via xenop) (via r-second) (via breaksole) (via juk1) (via 80003)

(via 330bpm) (via zenigata) (via deli-hell-me) (via mitaimon)

"鳥人間コンテストが、日本の航空界に与えた影響は莫大だったと言わねばならない。三菱重工ですらろくに新型機が作れない状況下で、規模こそ異なるものの、参加者達は毎年1回、必ず新型機を作り、30年以上に渡って琵琶湖に集まってきたのだ。どんどん新しいものを作るということが、物事を進めるのにどれほど大切なことか。"

- 松浦晋也のL/D: 世界記録樹立のチャンス (via gatya) (via vmconverter) (via pdl2h) (via yuco) (via otsune) (via kuwataro)
2009-01-21 (via gkojay) (via ultramarine) (via sryuuki) (via zunda) (via ishida) (via komatak) (via ukar) (via motomocomo) (via mitaimon)

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「まれ」とは、この世(これ)とあの世(あれ)の「間(ま)」を探索する感慨のこと。
すなわち「まれびと」とは、こちらがわでもあちらがわでもない「間」に存在する人、ということになる。

女が自分の中にペニスを迎え入れているとき、
彼女にとって男は、まさにこの身体の内でも外でもない
「間」に存在する「まれびと」です。

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- 折口信夫の「まれびと論」について考える・1 (via takaakik) (via dannnao) (via gkojax) (via kagurazakaundergroundresistance, chica) (via gkojax-text) (via yaruo)

(元記事: cerror (yaruoから))

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ねらわれる各地の「ご神木」
11月26日 17時55分


神社の境内に立つ、「ご神木」。地域の信仰の対象として大切にされ、中には樹齢数百年というものも珍しくありませんが、今、そのご神木が各地で不自然な枯れ方をするケースが、四国を中心に相次いでいます。
ご神木に何が起きているのか、松山放送局の大西由夏記者と田畑佑典記者が取材しました。

“ご神木が枯れた”
ことし7月に愛媛県東温市で、ご神木が枯れているのが見つかりました。
約1300年の歴史を持つ神社「総河内大明神社」の境内で2本のヒノキだけが枯れていたのです。
いずれも樹齢500年を超え、幹周りは4メートル前後の大木で、地元では当初、老木なので寿命で枯れてしまったのではないかと考えられていました。

ところが約1か月後、神社の管理を任されている地域住民のもとに、ある木材業者が訪ねてきました。
業者は「枯れた木は危ないから早く切ったほうがいい。自分たちが伐採して買い取ろう」と話したといいます。
ご神木を見守ってきた地域の人たちは慌てました。
“ご神木が倒れるかも”という懸念や“何とかしてあげたい”という思いに加えて、“自分たちには木を切リ倒す費用を出せるのだろうか”という不安もあったそうです。
地域で話し合った末に、2本のご神木を550万円で業者に売却する契約を結びました。

問題発覚“木に複数の穴”
しかし木の伐採直前に大きな問題が発覚しました。
木の根元に、直径5ミリほどの穴が複数見つかったのです。

不審に思った神社側が警察に相談すると、穴は人がドリルのようなもので開けたものだと分かりました。
さらに警察の捜査で、穴の中から除草剤に含まれる成分の一種、「グリホサート」が検出されたのです。
総河内大明神社の綿崎祥子宮司は、「そんな事をする人がいるとは、ことばにならなかった」と話します。


誰が?何のために?
ご神木は、誰が何のために枯らしたのか。
現場を独自に調査した愛媛県林業研究センターの豊田信行さんは、木材に詳しい人物が関わっていると推測しました。
根拠は木に彫られた穴の深さが4センチほどだったことです。

木は表面から4センチほどの部分に、根が吸った水分を運ぶ管が通っています。
穴はその管まで的確に掘られ、そこから入れられた除草剤が枝へと行き渡り、枯れたとみています。
このような方法をとると、枯れるのは葉や枝だけで幹の中心部に影響はなく、木材としての質は下がらないといいます。

県林業研究センターの豊田信行さんは、「効率的に薬を入れようとすれば、4センチ前後入れる。木を扱っている人々には常識的に知っている話です」と指摘しています。

広がるご神木被害
取材を進めていくと、ご神木が枯らされる被害は愛媛県内の別の神社でも起きていたことが分かりました。

この神社には以前からご神木を売ってほしいと複数の業者が訪ね、去年はご神木4本が枯れて2つの業者に売却されました。
これらの木でも同じような穴が見つかっていたということです。
さらにこうした被害は愛媛県だけにとどまらないことも分かってきました。
NHKの取材では、不自然な枯れ方をしたご神木は四国を中心にここ10年で、少なくとも25本に上っています。

業界の内幕“かつては九州でも”
相次ぐご神木の被害。
木材業界の事情に詳しい人物に話を聞くことができました。
この人物によると薬剤で木を枯らす手法は持ち主に木を手放させるためのもので、かつては九州などでも見られたということです。


大木は高値で取り引き
ご神木にいったいどれほどの価値があるのでしょうか。
取材班は、奈良県にある大木を専門に扱う木材市場を訪ねました。
国内では木材価格が低迷していますが、直径1メートルを超えるような大木はほとんど出回らず、高値での取り引きが続いていました。
奈良県銘木協同組合の林秀樹課長は「去年売れた中には一本単価で600万、700万という木もあった。もっと太いものになればさらに価値がある」と話しています。
質のいい大木は、歴史的建造物の再建や文化財の修復などで常に一定の需要があります。しかし国産の大木はすでに多くが伐採され、もはや神社や寺の境内にしか残っていないといいます。

難航する捜査
警察の捜査は難航しています。
枯れた木から検出された成分を含む除草剤は市販のもので誰でも手に入れられることから、枯らした人物の特定は容易ではないとしています。
また目撃証言などもありません。
私たち取材班も多くの関係者に重ねて取材しましたが、最初にご神木の伐採と買い取りを持ちかけた木材業者を含め、いずれも不正への関与を明確に否定しました。
何者かの手によって枯らされた愛媛県東温市のご神木。
契約では年内に伐採されることになっていますが、神社側は一連の経緯が不透明だとして、伐採に「待った」をかけています。

足りない木材・どう守る日本建築
一方で、社寺仏閣の大修理や再建に使う大木が国内にはほとんど残っていないという悩ましい問題もあります。
国宝の阿修羅像で知られる奈良県の興福寺では現在、江戸時代に焼失した「中金堂」という建物の再建工事が進められていますが、国産ではなくカメルーン産の木材を輸入して使っています。
今回のご神木を巡る騒動は、世界に誇る日本の木造建築を今後も守っていくことができるのかという、大きな問題も投げかけています。

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- NHK NEWS WEB ねらわれる各地の「ご神木」 (via ittm)

(yaruoから)

"見込みで立てた数字が、いつのまにか「最低でもこのくらいはいけるはず」という思い込みに変わる。そこにデータ屋さんが出てきて、もっともらしい理屈で成果を根拠付ける。おっしゃこれならと勢い込んでアテが外れて、その段階になってみんな「なんであんなこと信じてたんだろう」なんて言い出す。"

- Twitter / kskszk: 見込みで立てた数字が、いつのまにか「最低でもこのくらいはいけ … (via wideangle)

(yaruoから)

"タイの北部には遺体を焼いて遺骨や灰を花火で打ち上げるタイプの葬式があるらしい、何だそれすげえやりたい!"

- Twitter / atomfe (via chptr22)

(yaruoから)

twisted-transistorr:

paindemands-tob3-felt:

pandabearjayy:

I absolutely love the end result.

i can’t believe i watched that

i thought this was going to take me on a spiritual journey and it did

(元記事: iraffiruse (yaruoから))

"学ぶ側の「無垢さ」、師の教えることは何でも吸収しますという「開放性」、それが「師をその気にさせる」ための力であり、弟子の構えです"

- 街場の読書論 / 内田 樹 (via ebook-q)

(yaruoから)